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ウンブリアのオリーブオイル、日本上陸!
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4月初旬、東京と大阪にて、日本未上陸のオリーブオイルと、ソムリエ講習さながらの試飲会が行われます。残席少なくなっていますので、お早めに!

めったにない企画なので、時間が許せるかたは是非ご参加下さいね。
イタリアエノガストロノミカ協会さんとウンブリア州アッティリアーノ市のコラボ企画で、現地からオリーブオイルの先端をゆく講師やオリーブオイル関係者がやってくる贅沢な会です。

限定40名限り
@大阪 オリーブオイル講習会開催】
日時:2016年4月4日 18:30〜21:00
場所:パソナグループ御堂筋本社 8F オレンジルーム 
大阪市中央区淡路町4-2-15

@東京 オリーブオイル講習会開催】
日時:2016年4月7日 18:30〜21:00
場所:パソナ東京本社 1F エコラブカフェ 
東京都千代田区大手町三田2-6-4

<充実の内容>
・オリーブオイルの講義(効用や使い方など)
・オイルのテイスティング
・簡単なお食事とワイン
・オリーブオイルの即売
・ウンブリアの魅力満載の内容です!

参加費:¥3、500
定員:40名様(満席になり次第締め切らせていただきます)
★★ 要予約 ★★
詳しくは末尾の画像をご参照下さいませ〜。

問合先
AIPEイタリアエノガストロノミカ協会(谷 早苗)
TEL 0798-20-0874  
info@aipe-giappone.org

おすすめする理由

その1:日本未上陸のオリーブオイルなどを試飲!
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テイスティングには、SlowFood協会評価本で95点を得たPoggio Amanteを。
ウンブリア州トップ3のうちの1本で、この機会に是非、その素晴しさを舌で感じて頂きたいです。

もう一社、ウンブリア州からFRANTOIO RICCIを。
90点以上の評価で、常に優良生産者の上位に君臨しています。Moraiolo,Frantoio, Leccinoはウンブリアのティピカルなオリーブの品種ですね。

そしてラッツィオ州からは、LUCIA IANNOTTA LAZIO SONNINOを。
Bibendaのオスカー賞を受賞しており、日本には3年前から販売しており、イトラーナ種の良さを生かした味わいに定評があります。
ミラノExpoのイタリア館では、ラッツィオ州を代表する圧搾所として選出された素晴らしいものです。

それ以外は、トスカーナとプーリアの選りすぐりのオイルをご賞味。
産地の違うオイルを一同に試飲するのは、品種の違いも分かってとっても興味深いです。

その2:試飲ガイドは最先端の研究者!
ペルージャ国立学研究所の研究員であるロベルト・マリオッティ氏から直に講義が受けれるのは、本当に希有な機会です。
オリーブオイルの歴史や効能、美容効果をはじめ、現在のイタリアのオイル事情を分かりやすくレクチャーします。

その3:講習が本格的!
オリーブオイルソムリエの講習さながらに、試飲ノートと照らし合わせて採点していくので、ロジカルにオイルを理解することができます。
家に帰っても復習できますね。

その4:日頃の疑問も解決・クリアに
40人規模なので、質問もしやすいですね。
この機会を通して、普段疑問に思っていることをマリオッティ先生に聞いちゃいましょう。

その5:未上陸のオイルを直売でゲット!
自分の舌で確かめて、美味しいと気に入ったものは、なんと購入することもできます。
美味しいオイルのある生活は、豊かになりますね。

その6:これだけ充実して3500円!
2時間半で、オイルに合わせた軽い食事とワイン付きで、試飲もできて、購入も可能。
これは行くしかないでしょ!!

ということで、今日は是非おすすめということで、語気を強めてご紹介してみました(笑)

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butako170
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by butako170 | 2016-03-14 20:20 | 報告
オリーブオイル鑑定士への道 テイスティング5回目
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1週間が過ぎるのってとっても早いですね。
4回目のティスティングは、ついにぞ更新しないままでした。
でも今日は6回目が開催。
なので5回目のテイスティングの備忘録です。
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<今日の気づき>
なんといっても、5回目はラッツィオのイトラーナ種とシチリアの種の対決です。
トマト臭が共通項のこの二つ。アーティチョークや若干の甘みも感じられます。

協会長のジュリオが、ブライングテストで全員に、どちらがシチリア産で、どちらが好きかを聞かれました。
butakoは右がシチリアで右の方が好き…と。
さてさて結果はいかに?!

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【試飲オイルNo1】
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◆ディフェット(欠陥)の強さ: INTENSITA' DI PERCEZIONE DEI DIFETTO
評価0
◆他の欠陥はなし

◆ポジティブな特性:INTENSITA' DI DEGLI ATTRIBUTI POSITIVI
Fruttato(フルーティ度) 6
Amaro(苦み)5
Piccante(辛み)4
◆総合点6.5
◆講師の感想:若いイチジクを切った時に出る汁の匂い、メントゥッチャ、青トマト、バルサミコ、ピグワール種独特の香り。
香りが独特なので料理と合わせにくい。もしあわせるなら味の濃い料理。
◆個人の感想:スペイン産だが一般的なものよりはだいぶんマシだった。
◆オイルの種類:Marques De Oliva社
場所:スペイン
ピクアル(Picual)

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【試飲オイルNo2】
◆ディフェット(欠陥)の強さ: INTENSITA' DI PERCEZIONE DEI DIFETTO
評価0
◆他の欠陥はなし

◆ポジティブな特性:INTENSITA' DI DEGLI ATTRIBUTI POSITIVI
Fruttato(フルーティ度) 5
Amaro(苦み)5
Piccante(辛み)6.5
◆総合点7.5
◆講師の感想:アーモンドやアーティチョークの香り。バランスは取れている。
◆オイルの種類:Angelo Valluzzi 社
場所:San Mauro Forte (Matera)
Majaticaのモノクルティバルで有機栽培


【試飲オイルNo3】
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◆ディフェット(欠陥)の強さ: INTENSITA' DI PERCEZIONE DEI DIFETTO
Riscaldo (弱い1--- 強い10)評価1
◆他の欠陥はなし

◆ポジティブな特性:INTENSITA' DI DEGLI ATTRIBUTI POSITIVI
Fruttato(フルーティ度) 4…Maturo
Amaro(苦み)6
Piccante(辛み)5
◆総合点6.5
◆講師の感想:モライオーロ種を温度を高くしすぎて圧搾した香り
香りが少なく、クセがないので料理には合わせやすい
◆個人の感想:リスカルドは私には分からなかった。かすかな甘みのある香りがした。
(実際、翌週、他の先生に試飲してもらった結果、その先生は欠陥は感じなかった。)
◆オイルの種類:Corbine di Mezzo社
場所:Pieve San Sebastiano (Perugia)
Frantoio, Moraiolo, Leccino


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【試飲オイルNo4】
◆ディフェット(欠陥)の強さ: INTENSITA' DI PERCEZIONE DEI DIFETTO
評価0
◆他の欠陥はなし

◆ポジティブな特性:INTENSITA' DI DEGLI ATTRIBUTI POSITIVI
Fruttato(フルーティ度) 5
Amaro(苦み)2
Piccante(辛み)2
◆総合点7
◆講師の感想:イトラーナ種はこちらである。品質はやや落ちる。
◆個人の感想:どちらもトマトの香りがしたが、こちらはやや香りの強度とバランスが欠けていた。
◆オイルの種類:不明 ラッツィオ州、イトラーナ種100%

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【試飲オイルNo5】
◆ディフェット(欠陥)の強さ: INTENSITA' DI PERCEZIONE DEI DIFETTO
評価0
◆他の欠陥はなし

◆ポジティブな特性:INTENSITA' DI DEGLI ATTRIBUTI POSITIVI
Fruttato(フルーティ度) 7
Amaro(苦み)5
Piccante(辛み)5
◆総合点8
◆講師の感想:非常にバランスが取れていて、香りもこちらが強い。ただし、2日前に開封したときは、もっとレベルが高く、満点に近かった。
◆個人の感想:私はシチリア産をうまく当てて、どちらが好きかも当てたけど、産地はまぐれだと思った。もっと2つの試飲を重ねたいと思う。
◆オイルの種類:Titone di Antonia Anna Titone社
場所:Locogrande si Marausa (Trapani)
Cerasuola - Nocellara del Belice 80%, Biancolilla 20%

まだまだオリーブオイル修行は続く…。

Butako170

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by butako170 | 2016-03-13 01:46 | オリーブオイル
カステッルッチョに自力で行くには
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カステッルッチョ…それはイタリアの秘境の一つと言えるのではないでしょうか。
アペニン山脈沿いの標高1400mにひっそりと佇むカステッルッチョ村。
村の前には、4km四方の大平原が広がり、6月7月にもなれば、高原の春よろしく、花が咲き乱れ、それはそれは美しいのです。
(今日は夕暮れの写真ばかりをチョイスしています。)

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そんなカステッルッチョに行くのは、秘境というだけにちょっと手強いです。
まず国鉄でSpoleto駅まで来て、駅前のバスでNorciaまで行きます。
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Norciaからカステッルッチョは、木曜だけバスがでています。
(夏期は本数が増えますが、あくまでも木曜日だけです。)

しかしこの時刻表を見ると、日帰りで行くには、ノルチャに1泊しないと難しいでしょうかね〜。
もしくはbutakoのアテンドをご利用頂くのでももちろん良いと思います。その場合は、1日でノルチャとカステッルッチョが効率よく巡れます。
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実際、いままでスポレートから車で1時間20分かけて、日帰りのカステッルッチョのアテンドを何度もしてきました。
しかし去年、かの地に思い入れのあるYさんの「ハイ・シーズンのカステッルッチョに泊まってみたいです」というご要望のおかげで、泊まってみたらこれがすごく良かったんです。

なんとカステッルッチョ2泊!!
ま、もっとも6月7月は2泊以上の宿泊でないと泊まらせてくれない宿が多いので2泊は妥当ですね。

いつも観光で何度と来て、知っている景色…。
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しかしお花畑の大平原が、夕日で赤く染まる様は、言葉にできないほど美しいのです。
神秘的でした。
1日の終わりを、まるで草木が惜しんでいるような、ちょっと切ない気持ちがしました。

そして、もっともご機嫌だったのは、19時半頃。
黄昏時に、ピアノ・ペルディタ(大平原と反対側の小さな平原)に面したテラスでアペリティーボをしながら、徐々に下がっていく太陽を眺めつつワインを飲むこと。
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高い山のせいで、夕日が沈むのが早いのですが、太陽が見えなくなっても、しばらく残光で回りの山がバラ色に輝くのです。

それを見ながら、美味しい前菜とワインでのーーんびりと過ごす。
至福の時でした。
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アペリティーボをしたトラットリアは、La Tavernaといいますが、どの料理も地産のものを使い、それをちょっと気が利いたようにアレンジしています。
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伝統料理のなかにもオリジナリティーがある。
butakoのもっとも好むジャンルのお料理ですね。
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(トマト味のタリオリーニも最高に美味!)

この夕日とアペリティーボを楽しむためにも、是非、カステッルッチョに数泊したいものです。
どうしても個人で行きたい場合は、帰りは宿の方に送迎を有償でお願いしてみてもいいかもしれません。タクシーをノルチャから呼ぶのもありですね。

今年の6月7月のご予約、ただ今受付中です。
サイトはこちら
ちらほらとお客様からのご予約が入って来ています。
(現時点では、6月4日と25日、7月8日〜25日は予定が入ってしまっています)

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あぁ、本当にあの夕暮れは最高だったなぁ。

                             butako170

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by butako170 | 2016-03-09 07:00 | ウンブリア自然・山歩き
ブタの屠殺 "貧者のごちそうパデッラッチャ"
ブタの屠殺 今が繁忙期の後半です。
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イタリアでは豚肉は貧者の味方でした。
『ブタ一頭屠ると捨てるところなし』や『ブタを殺せば残るのは鳴き声だけ』ということわざがイタリアにはあり、1頭殺せば、サルシッチャやサラミ、カポコッロ、プロシュットと部位に分けて仕込み、一年中その身を食べることができたのです。

そしてブタを屠殺した日は、サングイナッチョ(血を使った料理)やパデッラッチャというものが食べられていました。
今日はパデッラッチャのご紹介。

パデラッチャ(Padellaccia)とはパデッラ(フライパン)の蔑称になります。
さしずめ"フライパン野郎"って感じでしょうか?(ちょっと違うか)
なので、各地にパデッラッチャという名の料理が存在しますが、それは沿岸部であれば、雑魚を中心とした煮込みであるかもしれませんね。

さて、先日お邪魔したシルバーナ宅周辺では、パデッラッチャとは、ブタの横隔膜周辺のお肉を揚げ炒めして作るお料理です。
屠殺の時くらいしか手に入らない部位、ということは通常は捨ててしまいがちな堅い部位を使います。

まずは大量のブタ脂肪を投入。
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外が寒いから脂肪は真っ白で堅くなっていますが、根気よく熱していくとやがて全部が液体に変わりました。そこへニンニクをたくさん入れ、細切れにした横隔膜の肉を入れます。
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それにローズマリーと鷹の爪を加え、気長にじーっくりと揚げ炒めし、
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お皿を逆さまにしたボールに入れます。

ボールごと食卓で頂きます。
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そして最後にその油のプールに、ウンブリアの塩なしパンを、両面サックリするまで揚げていきます。

お〜!
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驚異の揚げパンです。
これはカロリーが高そうだ。が、しかし美味そうだ!!

ローズマリーとニンニクの香り、豚脂肪の食欲を誘う旨味が溶けあって、お肉もパンも美味しい。
でも肉質は固め。
やはり死後硬直であるのと固めの筋肉質の部位なのでしょう。
それをいつまでも噛んでいるのも一興です。
昔は、加工品にばかり正味が回されていたので、こうした調理したお肉というのも貴重だったにちがいありません。

さて、ブタ2頭を処理した男の衆にとって、待ちに待った昼食の時間がやってきました。
シンプルなトマトソースのパスタに、セコンドは先ほどのパデッラッチャを。
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驚きのコントルノ(付け合わせ)には揚げパンでございます。

トニーノの息子ステファノは揚げパンを5個も食べて、皆に喝采を浴びていました。
若いってすごいわ〜。
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でもさすがに、ちょっと食傷気味だったけどね。
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デザートには羊のリコッタを使ったティラミス★

今年の冬ももうすぐ終わりになりましたが、ブタの"恵"は、むしろこれから続きます。
生ハムが熟成するのは今年の12月頃になりそうですね。
まさに風土と時間が育むフードです(笑)
                                 butako170

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by butako170 | 2016-03-04 05:40 | 報告